デジタル一眼レフカメラのRAW撮影現像のメリットが判りやすく説明された動画 #photo

PhotoshopLightroom

SILKYPIXの宣伝のための動画みたいですが、内容はSILKYPIXに特化せずRAW撮影現像一般について説明しています。
デジタル一眼レフカメラを扱う人なら一見の価値があると思います。
まあ中級者以上にとっては当たり前の内容ですが・・・

もしデジタル一眼レフカメラを使っていてまだjpegで撮影している人は上の動画を一回見てください。
現像ソフトはまずはカメラに付属していた物を使って見れば良いと思います。
すぐに「Adobe PhotoshopLightroom」や「Apple Aperture」が欲しくなると思います。(笑)

ちなみに私は常時RAW撮影です。
現像にはPhotoshopLightroom

を使っています。

デジタル一眼レフカメラのRAW撮影現像のメリットが判りやすく説明された動画 #photo」への4件のフィードバック

  1. ヨー

    こんにちは。
    動画拝見しました♪分かりやすいですね。

    僕ももちろんrawが基本で、+jpegなんかで撮る事が多いですが、一番の理由は、ホワイトバランスですかね。

    オートだと光源や背景に引っ張られて、変になる事も多いし、いつでもじっくりセッティングしている時間がある訳ではないですもんね。

    それに慣れてしまうと、rawで記録できないカメラを買うのを躊躇してしまうんですが(笑)

    1. marbee投稿作成者

      ヨーさん。ご訪問&コメントありがとうございます。

      私はもうRAW以外考えられないです。
      写真は撮影50%、現像50%だと思っているので。
      jepgで撮影している内は半人前だと思っています。

      その意味でもSD1MerrillのRAWをAppleのApertureで現像したいです。(T_T)

  2. かめぞう

    何も考えずに、RAWでとるようになっていたのですが、
    そうですね、Lightroom買っちゃいました。(笑)
    現像楽しいですね。
    ただ、枚数が多いと、心が折れますが。(>_<)

    1. marbee投稿作成者

      かめぞうさん。ご訪問&コメントありがとうございます。

      サムネイルで見て気になる写真だけ手を入れれば良いんですよ。
      撮影した写真全部をイジる必要は無いと思います。
      SONYのカメラは撮って出しでも結構良い色出てますから。

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