レッドブルがKERSでトラクションコントロール ありえん(^^)

レッドブルRB9

この噂はシンガポールGPでも囁かれていた。レッドブルはサスペンションセンサーとKERSを接続しており、それよってエネルギーを蓄える過程で“ドラッグ”を起こしているとされた。

加速時に断続的にモーターで回生させて回生ブレーキでトラクションコントロールを実現させていると言う事?
ちょっと考え難いんですけど?

共通ECUなのでアクセル開度からの情報は使えないのでサスペンションのセンサを流用?アリエナイような(・・?

記事の予測だと・・・マシンがロールしている時に回生ブレーキが働くようにしていると言う事でしょうかね。
それだとオーバーテイクする時も回生ブレーキが懸かってしまうような気がするのですが・・・(・・?

KERSのスイッチを押してエネルギーを開放している時は回生ブレーキが働かないようにしている?
でもそれだとオーバーテイクの時は必ずKERSを使わなければならない事になるよね。
バックマーカーの処理の時に困ると思うのですが・・・(・・?

ホントF1のマスコミの人って色々な事考えるね(^^)

記事には

これは、レッドブルのKERSユニットが頻繁にトラブルを起こしていることと関連している可能性もあるという。

とありますが・・・そんなにKERSのトラブル起こしている?
トランスミッションのトラブルの方が多いような気がするけど・・・

個人的にはベッテルがセナ足を使っているんだと思いますけどね。

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